ワーキングマザースタイル子供の怪我は突然やってくる




2005年06月25日

子供の怪我は突然やってくる

Posted by 桜乃ゆめ

桜乃ゆめです~。

子供をもつと、予期せぬ病気や怪我に遭遇します。
どんなに親が注意しても、起こってしまいますよね。

先週、久しぶりに(?)救急病院に子供を抱えて、飛び込みました。 理由は、ソファから飛び降りた娘が、顎から落ちて上の歯で、下唇をザックリ切ったからです。

それは、水曜日の夜でした。 保育園にお迎えにいって、戻って夕食の支度をしていたら、
「うぎゃーーー」という尋常でない泣き声。
「え?」と思って振り返ったら、床にうつぶせになった娘。 抱えおこした、顔面は血だらけ。
下唇が切れていて、ものすごい血がでていました。

「またか!」とすぐさま、近所の救急病院に電話をかけて、事情をはなし、タクシーで駆け込みました。
幸い、縫う必要なし、頭や歯など他にも異常がない、という診断にほっといたしました。


歯で、ザックリ唇を切る、なんて事はよくあるケースなのですが、血の量が多く、初めて経験したときは本当にビックリすると思います。
でも一番ビックリしているのは子供だと思います。 私たち親がオロオロしていると、それを見てどんどん不安になって、パニックになります。 そうならないようにするには、一つ深呼吸をして、対応を考えてみるのがいいと思います。


じつは、我が娘は、4歳になるまでに、実に5回以上も救急病院にかつぎこんだ事があります。 理由は、怪我だったり、病気だったり。 


一番ひどかったのは、1歳のときでした。 今回同様に椅子から落ちてしまい、なんと、上の歯で、舌を噛んでしまいました!!! 舌ですよ、舌!!


私は、仕事に行っていて、ダーリンが保育園に送ろうとしていた矢先の出来事でした。 血の量なんてハンパではなくて、ダーリンの服も娘の服も血だらけ、だったそうです。
そのまま、まず近所の小児科につれていったダーリン。(私はなぜ小児科だーーーと後で突っ込んでしまいました。) 状況を見た先生の判断で、即、駒沢にある東京国立医療センターに運ばれました。


そのまま、麻酔もなしで、8針舌を縫うという手術を受けたのでした。
痛みで泣き叫んでいる状態で、麻酔もきかず、それ以上の麻酔は、1歳児には打てなくて。
絶叫の中での手術だったそうです。。


じつは、私は勤務中で、その手術中に電話がかかってきて、現場にいなかったのです。
「え、舌を切った?? え、生きてるの? え、口腔外科?? え、麻酔なしで手術中???」
もう、訳がわからず、私がパニックになり、はじめて、会社でポロポロ泣いてしまいました。


育児休暇があけて、仕事復帰2ケ月目の出来事でした。


それから2,3日は熱が出ましたが、きれいに傷口はふさがり、食べるのも問題なし。
縫った糸は、溶けてなくなるタイプだったので抜糸もなく、3週間もかからずに完治いたしました。


まぁ、今だからそんな事もあったなぁ、と笑っていられますが、そのときは、「私が仕事に復帰したから、子供が怪我したんだ」とか色々考えたものでした。


それから年月もたち、私も母として、たくましくなったのかもしれませんが、「どんなに親が注意したって、子供は怪我をするときは、するし、病気になるときはなるんだ。そういうもんだ。」と思えるようになりました。(というか思わないと親なんてやってらんないですよねぇ。)


大事なのは、そのときに、あわてず、親がパニックにならず、対処することだと思います。


我が家には、病院リストがおいてあります。 救急病院の電話番号もあります。 この4年の経験で、どこの病院は、夜間にこの科(例えば、小児科、耳鼻科、外科など)のお医者様がいる、という事も分かってきたので、その辺も記入したリストです。 

自慢ではありませんが、わが娘は、小児科(風邪など)、耳鼻科(中耳炎、鼓膜を3度破った、)、眼科(ものもらいが出来た)、外科(首をねじった)、皮膚科(火傷をした)、口腔外科(舌を縫った)、を渡りあるいたツワモノなので、私も鍛えられました(笑)


病院などが思いつかない!という事もあるでしょう。 そういうときは、「119」へ電話しましょう。
私も何度かかけたことがあります。 救急車を呼ばなくても、どこの病院に行けばいいのかを教えてくれます。 咄嗟のときに、ぜひ電話をかけてみてください。 
その場合、必ず子供の状態、生年月日などが聞かれますから、あわてず、きちんとお話してくださいね。もちろん、子供の保険証も手元に用意してね。 小さいときは、母子手帳もね。


我が家もきっと、また救急病院に走ることもあるんだろうなぁ、、と思います。

親である限り、子供の怪我や病気とは縁の切れないものだと思うので、みなさん、一緒にがんばりましょうね!!

でも、先週はほんと、疲れました~(グタリ・・・)






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コメント

ゆめさん、お嬢様のケガで救急病院にかけこまれたなんて、心配してます。小さい我が子が血まみれになったら、私だったら気が動転してきちんと対処できないかも。「親が落ち着いて対処する」この言葉を心にとめておきます。救急病院のリストも常備しておかなければいけませんね。勉強になりました。お嬢さま、お大事に。

Posted by: かほる at 2005年06月26日 20:41

かほるさん~。
コメントありがとう。 娘の怪我は徐々に治り始めてます。 ご心配かけました。
我が家では、「血まみれ」事件が多く、すっかり慣れちゃいました!
場数(?)が親を強くするもんなんですよ~。
それでも、「血まみれ」はもうコリゴリです(笑)

Posted by: ゆめ at 2005年06月27日 13:17

今年の2月にお迎え時の自転車の後輪に足を
入れてしまい手術・1ヶ月入院をしました。
そのとき救急車が出払っていて通りがかりの
車で病院へでも子供ということで医療センターへ
それもまたタクシーで怪我から6時間後の手術でした。事前にセンターへ電話をしても夜間で
つながらない・子供もまだ2人自宅にいるという
状況でした。こういう時って病院へついていくのは
お母さんが一番かな?と思いました。
あとこのときに保険の大切さがみにしみました。

Posted by: ピーピー at 2005年06月27日 14:40

ピーピーさん
お子さん、大変でしたね。
たしかに、夜間だとセンターにつながらないケースも多いですよね。 私も夜中に電話してつながらない経験があります。
しかも、6時間後に手術なんて。。。
お子さんもよく頑張りましたよね。
病気や怪我のときは、お母さんを求める気持ちが普段より強くなりますね。 胎児の記憶からかもしれません。
子供の怪我や病気は本当に見ていてつらいですよね。 自分が痛かったり、しんどかったりするほうがどんなに楽か。。。
それでも、一緒にいてあげることが、子供にとっては一番の励ましなんだと思います。
子供の保険については、またエントリーしようと思いますが、医療費補助が短い地域の場合は、(例えば、横浜市とか)加入しておくのは、いいと思います。 

Posted by: ゆめ at 2005年06月27日 22:28

ゆめさん
今回、2歳の息子が箱から落ちて舌を噛み、2針を縫う手術をしました。私が片付けて置いてしまった箱に乗っかり、滑って事故が起きたので、自分の責任と後悔してもしきれません。舌は表面と裏側が切れているとの事でした。先週金曜日に事故が起き、今日は火曜日なのですが、1週間はお粥やゼリーなど柔らかい物しか食べてはいけないとのことで、ご飯やお菓子を食べたがる息子を見ているのはとても辛いです。
ゆめさんのお子さんは8針も縫ったとあったので、もっとひどかったのでしょうか。ちなみに私は現在、海外に居り、日本には居りません。治療方法などは日本と一緒なのでしょうか。
ゆめさんのお子さんは、完治までどれくらいの月日を要しましたか?数年たった今は、舌の経過はいかがでしょうか?やはり傷は残ってしまうのでしょうか。
是非是非、お言葉戴ければと思います。
事故以来毎日泣いて、立ち直れません・・・・・・。

Posted by: けいこ at 2005年11月30日 02:49

けいこさん
お子さん大変でしたね。
>自分の責任と後悔してもしきれません
この気持ち、ものすごーくわかりますよ。舌を切った以外に、私の完全な不注意で子供がアイロンを倒して火傷したことがあります。そのときは本当に私の不注意で、病院にいく間も自分が情けなくて泣いてました。先生からも「火傷はお母さんの不注意です!」と怒られ、ものすごく落ち込みました。幸い、火傷も傷も残らずホットいたしました。

さて、娘の舌の傷ですが、きれいに完治しております! 記事にも書きましたが、縫って1週間は痛みと熱とで我が家も本当に大変でした。私の場合仕事をどうしても休めず、舌を縫った翌日から実家の母に応援をたのみ、仕事に出ていました。ひどい母親ですよね。。。娘は1歳でした。
この時期は本当に私も落ち込みました。そこまでして仕事をするのか、私が家にいたら怪我はおこらなかったのではないか、しゃべれなくなったらどうしよう、食べれなくなったらどうしよう、、、と色々考えました。
でも、起きてしまったことは取り返せない。これからそういう事が起きないように注意するしかない、、って思いました。
怪我については、先生からも「縫うほうが完治が早いのと、今回は傷が広いので縫いました。後は自然完治をまつしかありません。10日はしっかり様子をみましょう。」と言われました。
痛みも、日に日に治まります。娘の場合は溶ける糸だったので抜糸もありませんでした。2週間たってピッタリとくっついてました。
今は、どんな食べ物もガツガツ食べてます。染みることもないです。 味覚やしゃべることにも影響は出てません。子供も記憶していないです。
けいこさんの場合もお子さんが2歳なので手術のときの恐さは記憶として残らないと思いますよ。
今は、きっと色々と考えてしまうかと思いますが、大丈夫。人間の体はタフに出来ていますよ。
海外で余計に不安だと思います、なので、、不安があれば、また書き込みしてください。
がんばって!!

Posted by: ゆめ at 2005年11月30日 13:33

ゆめさん

急な回答どうも有難うございました。応援の言葉に又も涙が出てきてしまいました。
私がしっかりしないと、家族・長女(4歳)の事も中途半端になってしまうと分かっているのですが、息子の痛みがどれだけのものだったのだろう・・・と考えると、生きた心地さえしません。

ただ救いは、息子は元気でいつも通りに遊び回っているので、私も今後の教訓として前向きに頑張って行こうと思います。

今回のゆめさんからの返答が、どれだけ意味を持っていたか分かりません。本当に有難うございました。

Posted by: けいこ at 2005年11月30日 22:04

12月10日に、5歳の息子が階段を踏み外して、舌を切り2針縫いました。その日は、土曜日で殆んどの総合病院はお休みでした。休日の救急病院へ行くと「口腔外科」はなく、外科で見てもらいました。血だらけになって「いたいよぉぉぉ」と泣き続ける息子を見て、ゆめさんのように「私が落ちかないと!」と思いました。内心、この子にもしもの事があったら、私生きていけない!と思っていましたが。
今では、痛みもなく、元気にしています。ただ、気になるみていで、溶ける糸ではないのに触ったりしたみたいで糸が外れたようです・・・。元通りになるのかな?と思って色々調べてたら、ゆめさんの投稿を発見!!「舌もちゃんとくっ付くんだ」と安心しました。こう言う体験談が読めると、イザと言うときに助かります。子供の怪我や病気は突然ですから・・・・。同じ体験をした人の話が読めて、ホッとしました。

Posted by: YUMI at 2005年12月12日 22:31

YUMIさん
お子さんの怪我大変でしたね。ものすごい血が出てビックリされたと思います。 私も血は苦手ではないのですが、、我が子の口から血が吹き出ているのを見るのは自分が怪我する以上に動転いたしました。 
みなさんからのコメントを拝見して、舌を切るのって多いんだなぁと実感です。
私の体験が少しでもみなさんの力になれば、こんなうれしいことはないです~。(でも、もうコリゴリ!!)
我が子の事例でいうと、舌をキッチリついているし、アツイもの、冷たいもの、辛いもの何でもたべてます。味覚も大丈夫!!
きちんと外科(あるいは口腔外科)の先生が見ておられるのだから問題ないですよ。
治るまでの2週間~1月は見ていてつらいし、心配だけど、それを乗り越えれば一安心です。
最初はビックリして、本当に色々考えてしまうと思います。 悲しいし涙もでてくると思います。
その姿を一番痛い思いをしている子供が見ていることを忘れないでいましょうね。 子供はもっと辛いし、ママにすがりたいと思っているんですから。
みなさん、がんばりましょう!!

Posted by: ゆめ at 2005年12月13日 09:41

ゆめさん

今日、抜糸してきました。やっぱり、裂けていたようで・・・・。
自分もしたことがない経験が、我が子で初体験すると本当に慌ててしまいますよね。
「死んじゃうんじゃないか!?」って本当に思いましたもん。
この経験が家だけじゃなく、他にも経験された方が居て、コメントを読むことが出来た私は、ラッキー☆でした。
一番痛い思いをした子供たち、よく頑張ったなぁと感心します。代わってやる事も出来ないし、ただ、おろおろするばかりで・・・・。
でも、ゆめさんのコメントも読めたし、息子も今までと何ら変わりなく食事もしているので、良かったです。有難うございました。

Posted by: YUMI at 2005年12月13日 12:06

YUMIさん
時間とともに、傷は治ります!!
子供の治癒力は大人以上です。 
ママのできることは、いつもニコニコ、やさしく抱っこしてあげて、安心させてあげること。
そう思います。 
また何かあったら、WMSをのぞきにきてください。

Posted by: ゆめ at 2005年12月13日 17:11

こんにちは、はじめまして。

今日うちの一歳児が公園で転んで、
転んだ先に自転車があり倒れてきて、
地面に顎を打って舌を切ってしまいました。。。
口腔外科で8針縫ってきました。
食べたいのに食べられず、飲みたいのに飲めずにいる姿はかわいそうで、
どうすれば飲み物を飲めるか検索しててこちらにたどり着きました。

もしよろしければ、どのようにして水分を取らせたか教えてもらえませんか?
脱水症状が心配でシリンジで麦茶をあげても痛いみたいで泣いて飲めません。。。

Posted by: ゆき at 2016年10月24日 19:35

ゆきさん。お返事遅くなりました。大変でしたね。
舌を切るなんて、もう本当に死んでしまうのでは?と動転されたんではないかと思います。
ご質問のあった件ですが、我が家もしばらく水分補給は大変でした。本当に、少しずつスプーンであげていました。
痛みは、少しずつひいてきます。
だだ、脱水症状が、見受けられたら、すぐに病院に行ってください。
不安で、心配だと思いますが、きちんと治りますから、頑張ってください。

Posted by: ゆめ at 2016年10月25日 09:48

ゆめさん、

いえいえ、結構昔の記事なのでもしかしたらコメント読んでないかな?とも思ったので、
こんなに早くお返事いただけてうれしいです。
ありがとうございます。

やっぱり水分補給大変だったんですね。
今日ベビー用の経口保水液買ってきました。
ストローだと痛くて飲めないみたいで拒否されたんですが、
直に飲ませたら飲んでくれました。
まだコップ飲みができないのでだいぶこぼしてしまったんですが、
125mlほぼなくなりました。
ほんのりりんごジュースが入ってるみたいで、
ジュースは飲ませたことなかったのでおいしかったのもあるんでしょうか。
痛み止めの薬が切れてきた頃で飲みながらもグズって大変だったんですが、
飲んでくれて本当に良かったです。
そのあとも喉が渇いていたようで、麦茶が入ったマグを手にしてたんですが、痛いみたいで飲めずに置いてました。

先生が痛み止めをあまりくれず、しかもあんまり痛くないし、なるべく飲ませないでと言われたんですが、
痛みさえなければ飲んでくれるだろう、と
6時間間隔を守ってあげていたら、
昨日もらったのにお昼の時点でもう残り一錠に。
また追加をもらいに行ってきました。
すると案の定薬を使いすぎだと遠回しに言われ、
どうしても飲みたくなったら飲むから、と言われました。
脱水症状にならないためにほしい、と言ったんですが、
そうなったら入院しかない、と。
そうならないためにほしい、と言ったらやっとあと1日半ぶんくれました。。。
それまでに薬がいらなくても飲めるようになることを祈るばかりです。

励ましのお言葉、ありがとうございます。
書き逃げみたいにならないように、経過報告をしますね。
がんばります。ありがとうございました。

Posted by: ゆき at 2016年10月25日 20:02

ゆきさん
水分補給できて良かったです〜(^-^)/
お医者さまからすれば、よくある出来事なんでしょうが、親にしたら、初めての出来事で、不安で、たまらないんです。
私も本当に不安だったし、娘が泣かないなら、何でもしてあげたいって思ってましたよ。
お薬の件は、たしかに、お医者様の言いたい事もわかりますが、私は薬くださいって言うかな。
なかなか難しいけど、間隔をあけて、しっかり様子みていれば、いいかな、と思います。
ただ、痛みは、2、3日過ぎると収まってきますから、そこからは、減らすか、止めてはいかがですか?
完治状況は、お子さんにより違うから、様子みながら、決めればいいのではないでしょうか。
まだまだ完治までは時間かかりますから、少しママも気を緩めながら、過ごしてくださいね。
ちゃんと治りますよ。味覚も食事も、大丈夫。我が家の娘は、まったく覚えてません(笑)
経過は、無理して書かなくても大丈夫ですよ〜(^-^)/ 気がむいたらで大丈夫です〜。
でも、不安な事あったら、また聞いてください。

Posted by: ゆめ at 2016年10月27日 07:41

ゆめさん、コメントありがとうございます。

今日無事に抜糸してきました。
ケガしてから8,日、長かったです。

縫った2日後の朝、バナナを恐る恐る一口食べて、
大丈夫と分かったら2本半食べちゃいました。
その後もしばらくは何を食べたり飲んだりするときでも恐る恐るで、
自分からはなかなか口に入れなかったんですが、
だんだん好きなお菓子やら納豆ご飯やら食べてくれるようになり、
3日目には麦茶をストローで飲めるようになりました。

ただ、指しゃぶりがしたくても怖くてできないみたいで、
精神安定剤だったんですがそれがなくなったせいか
夜起きたときに泣くようになってしまいました。

抜糸は心配だったんですが、
ちょっと泣いただけであとはケロッとして、
お菓子でも果物でも何でも食べてます。

こんなつらい思いさせて、ほんとうにかわいそうなことをしたと思っています。
わんぱくすぎて大変だと思うことも多かったんですが、
あんなふうに泣いたりぐったりしてるのを見ると、
わんぱくでいたずら好きでもありがたいと思えるようになりました。

ゆめさんの、ちゃんと良くなる、に励まされました。
経験談、後日談を聞けて良かったです。
ありがとうございました。

Posted by: ゆき at 2016年11月01日 14:57

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