ワーキングマザースタイルワーキングマザーに20の質問 Vol.11 本田いく編




2007年07月02日

ワーキングマザーに20の質問 Vol.11 本田いく編

Posted by 雅薫子

こんにちは!。雅薫子です。

スタッフがいいとも形式で他のスタッフの素顔を直撃してお伝えするスタッフインタビューの第11回目は、私、雅薫子が私と同じくしてスタッフに加わった、いわば同期(笑)の本田いくさんへインタビューさせて頂きました!。私といくさんは、同期であり同じ歳でいのしし年♪。彼女に初めてお会いした時から、「PR」という部門の仕事について、大変興味がありました。また、漫画家としても大活躍のいくさんに、同世代として・・・また同じくワーキングマザーとしての「いくさん♪スタイル」をたくさん聞くことができました!。

いくさんは、これまた私と同じ、西日本圏内のご出身★。気軽にいくさんらしく、懐かしい西日本圏内の方言口調にて、インタビューをお届けします♪。

iku_honda.jpg

まずは共通質問(計15問)です。

(1)いまのお仕事を選んだ理由は?

最初は、サービス業に就いてたんだけど、実業って自分にはあんまり向かんのかなって思ったのと、やっぱりクリエイティブな仕事がしたいな、と思って広告業界(PR)に転職したんね。
情報発信に携わりたかったし、自分の言葉とか、感性とかを発信したかったのかなあ。
最終的には、何かを発信することで、世の中をハッピーにしたかったんだよね。
ハンバーガー売ってるだけじゃダメかな、と(笑
あれはあれで、お店に行ってハッピーになってる人たちがたくさんいるからイイと思うんだけど、自分が望むものと質が違ったんだと思う。
と、言うわけで、今はPRは体調の都合でお休みなんだけど、ボチボチマンガ描いてます。
人気出てきて、自分ももっと深くて楽しいもの描けるようになって、もっとみんなと自分をハッピーにしたいなあ(笑


(2)バッグの中に必ず入っている、自分ならではのアイテムは?

kabannakami.jpg
ケータイ、ipod、太さの違うサインペンとB~2Bの鉛筆と消しゴムが入った筆入れと、メモ、手帳、定規(笑)、マンガの原稿用紙。 後は普通に財布と鍵かな。 煙草とケータイ灰皿も欠かせません(苦笑  人の居ない公園で、陽射しに包まれながらコーラを飲みつつ、ボケッと煙草を吸うのが至福の瞬間。


(3)いま住んでいる家を選んだ最大の理由は?
 
本当にたまたま偶然、オットの転職時期とマンション購入が重なっていて、すぐに買えて入居できるのがココしかなかった。
まあ、無難なトコだったし、学校と学童から超近いから、ま、いっかな、って。
ほぼ衝動買い(笑


(4)得意な家事、ニガテな家事は?

自分で手を動かす家事は全部嫌い。どちらかというと、マネージメントが得意な方の人間なんで。
でも数字に弱いから、家計管理も苦手だあ(爆
洗濯ものをたたむのは、頭使わなくていいから最近好きかも。


(5)自分&家族の健康維持のために気をつけていることは?
 
食べて寝る。基本。
普通に食べて、しっかり寝ればそれでいいと思ってる。
一時期は有機とかにも凝ったけど、で、実際有機野菜とかは美味しいし、元気が出るんだけど、自分に余力がないと料理できないじゃん?
今は、とにかく「美味しく、楽しく食べれて、後はきちんと寝ればそれでいい」と思ってる。
身体って、やっぱり寝てるときは基本的に基礎代謝だけしかエネルギー使わないから、残ったエネルギーを体の回復に廻せるんだと思うんだ。
だから、疲れたときは子ども達にも無理して「風呂はいれ!」とか言わんで、歯磨きと着替えくらいはさせるけど、あまりに眠そうなときは睡眠を優先させてる。
自分もね(笑


(6)過去一年間で一番笑った、家族との思い出は?

うーん、毎日笑っとるからなあ~~~~~~。
でも、家族全員が一番楽しかったのは、ここ2年、連続で行ってる
沖縄旅行じゃないかな。

子ども達は海とプール三昧、私はビールと読書三昧、オットは
昼寝三昧で、それぞれが楽しめて、で、一緒に過ごせて、とってもHappyだったと思う。

一番大好きで、一番大切な人たちと、濃密な時間を過ごせるのって
とても素晴らしいことだと思うしね。

笑った、っちゅーか、楽しかった思い出ね。


(7)過去一年間で一番大変だった、家族との思い出は?

んー。やっぱ、自分が今年の年頭から、鬱病になっちゃったことかな。
お母さんが幸せじゃないと、やっぱり家族は幸せになれない。お父さん(シングルの場合はお母さんのボーイフレンドとか)がよっぽどしっかりしてれば話は別なんだろうけど、今の日本って、どうしても家庭はお母さんを中心に回ってることが多いから。
最近、体力はともかく、心はすごく回復したんだけど、本当にそのとたん、子ども達の表情が変わったし、態度も変わったもんね。
お母さんたち、ついつい自分を犠牲にすることが家族の幸せにつながると思い(思わされ)がちなんだけど、自分が幸せじゃないと、他人を幸せにできんから、もっと自分の幸せとか気持ちよさに貪欲になってもいいんじゃないかと思う。


(8)うちの子、かわいい~!とか、うちの子、天才!? と思った最近の出来事は?

●上娘が、絵本を描いて持ってきてくれるんだわ。小学校2年生になって、作文能力もどんどんついてきて、簡単なお話だけどすごい感性だと思うし、画も上手いし、凄いなあ、と思う。
蛙の子は蛙だ、とも思うけど(大笑
あと、こないだ上娘の誕生日祝いに、近所のファンシーショップに行って、好きなもん好きなだけ買っていいよ、って言ったら、四千円超の買い物しやがった。
文房具とか駄菓子しか売ってないファンシーショップで、だよ! こいつ、案外大物かもしれん、とそのとき思った。

●下娘は、もうすぐ4歳なんだけど、下の子だけあって人を見ているというか。
要領が良いともいうんだけど、人を見て、それに合わせた優しさとかをときどき見せてくれることがあって、凄いなあと思う。
こないだも、ワタシが買い物に行こうとして、途中で体力尽きて廊下で行き倒れとったら、小さな毛布かけて隣で一緒に倒れてくれた。
その後すぐにトイレでおしっこ飛ばして「ママー」とかエライ騒ぎになって、休んでる場合じゃなくなって、それもまたスゴイ面白かったんだけど。


(9)お子さんが、親に似ているところ、似ていないところは?

●似てるとこは・・・絵と本が好きなところ。

●似てないとこは・・・今のトコ、見当たらないかな。両方とも、それぞれ違う部分で絶対に自分に似てるなあと思う。


(10)今後一年間で、プライベートでやってみたいこと、行ってみたい場所は?

自動車で下道通って、四国まで一人旅したい。
毛布積んで、車の中で寝て。
地方の田舎の町をたくさん、もう一度この目で見たい。首都圏におると、地方のことがやっぱり分からなくなるから、時々不安になるんだよね。
格差とか、個性とか、固有の文化とか、まだまだ日本中に残ってるから。テレビとか新聞とかの情報だけ見とったら、なんか東京だけが日本みたいな勘違いに陥って、怖いと思う。


(11)最近の、仕事上でのmyテーマは?

みんなをHappyにすること!


(12)日本が沈没するとしたら、最後の晩餐に何を食べたいですか?

炊き立ての白いご飯に、ムチャクチャ新鮮で美味しい卵と醤油をかけて掻きこみたい。
あと、萩井上のシソワカメ(ふりかけ)かけて食べる。
最後の晩餐、とか言われたら、多分炊きたてご飯2合は食べちゃうだろうなー(大笑


(13)好きなことわざや、座右の銘は?

んー、たくさんあるけど、最近はやっぱり「人生は全て必然で偶然は無い」ってことかな。
今まで経験したことが、全部自分の構成要素になってる、っていう実感を、最近すごく感じてるから。
人も本も雑誌も音楽もモノも場所も、全ての出会いが、今の自分を創ってるし、これからの自分を創っていくんだと思う。


(14)ロールモデルにしている人はいますか?

たくさんいるよ。
大体、5歳から7歳くらい上の人たちが多いんだけど、みんなスッゴクカッコイイ人ばっかりで、見ていると自分も頑張ろう、と思って頑張るんだけど、当たり前の話だけど、年齢差とそれによる経験の蓄積は絶対に追いつかなくてさ。
きっと、自分は一生、その人たちを見ながら「あーチクショウ、早く追いつきたい! 追い越したい!」って思いながら走っていくんだろなあと思う。
今、スゴイ長い休養に入ってはいるんだけど、休んでるようでこれも「人生走ってる」うちにはいるんだと、最近思うようになってきたなあ。


(15)ずばり、出生率が上がる(=子供を産みやすい社会になる)ために、何が必要だと思いますか?

同調圧力とか、高すぎるよね。今の日本って。
結婚せんと子ども産んだらいかん、とかさ。
ヤナギサワさんが「15歳~50歳の女性」を産む機械に例えてたけど、だったら、15歳の女の子がシングルで子ども産んでも、周りが心から「おめでとう!」って言って、社会もその子育てを責任持って経済的にも精神的にもサポートできるようにならんと、もう日本の女性は子ども産めんと思うよ。
赤ちゃんポストの件もそうだよね。
なんか、育てられないなら産むな、みたいな論調も有ったりするけど、色んな事情で、社会環境とかの問題で育てられないけど、宿った命を殺すことができない、っていう女性の気持はすごく美しいことだと思うし、純粋だと思うし。
そういうのも含めて、リプロダクティブ・ライツっていうのかもしれないけど、「育てられないなら産むな」っていうのは、育てられない命が宿ったら殺せ、って言ってるのと同じだし、それに、今は凄く色んな情報が氾濫してて、性情報も本当に溢れてるのに、セックスしたら子どもできるよ、っていう一番大事なところが伝わってなかったりする。
性教育が子どものセックスに対する関心をあげて云々、とかいうバッシングも有るけど、すごく穿った見方だし、愛し合うという感情の発露としてのセックスと、生殖のためのセックスを純粋に捕らえての性教育に対して、性的快楽の追求をより重視してバッシングするのは、セックスに対しても、子ども達にたいしても、自分達に対しても、侮辱的だと思うよ。

って、こんな過激なこと言っていいんですか? WMSとして(笑


●ここからは、いくさん宛の、パーソナル・クエスチョンです。●

(16)是非、「PR」畑の仕事に就かれたきっかけを教えてください!。

(1)の質問でも書いたけど、何かクリエイティブな仕事をしたくて、片っ端から転職試験を受けていたら、たまたま受かったのがPR会社だったんね。それがきっかけ。最初は、遊園地のPRとかやってて、本当にHappyな仕事だなーって感動した。


(17)私自身、今「アロマテラピー教室」を主宰するようになった事で、仕事として「PR」していくことに非常に苦労しています(笑)。「PR」のプロとして、私のように「自己PR」に苦労している「ワーキングマザー」の為にも、ちょっとした「PR」の豆知識を伝授してください!。


「嘘はつかないこと」「過大な期待を持たせないこと」「本当のことを簡潔に書くこと」

なんかさ、広告とか見てると、自分主語で伝えたいことをすっごく一生懸命訴えてるけど、あくまでも自分主語だから、相手に届かないんだと思う。
誰に届けたいのか、相手は何を欲しがっているのか、それに対して、自分が「最低限度保証してあげられること」は何なのか。
それだけだと思う。
それがあれば、必要な人にはきちんと届くし、「最低限度保証してあげられる」ことしか書かなかったら、きっとみんなはそれ以上のものを受け取って帰っていく。それが感動になって、その人の周りの人を動かしていくんじゃないかなあ。
案外、難しいんだけどね。これが(苦笑


(18)それから、私はいくさんの「漫画家」としての顔に大変興味を持っています!現在、「あかちゃん&子育てインフォ」(http://www.mcfh.or.jp/)にて、漫画「今日のはなちゃん」を掲載されていらっしゃいますが、いくさんの「ママ」の部分が垣間見れた感じがして、とても素敵だなあと思っています。是非、「漫画家」として歩まれたエピソードや、「今日のはなちゃん」の裏話など(笑)、是非教えてください!。

下娘が1歳児クラスのときの連絡帳の、家庭からの通信欄が、5cm×10cmくらいの余白だったんね。
最初はイラストに一言つけてたんだけど、あまりに評判がいいんで、調子に乗って3コママンガにするようになったら、さらに人気が出て、「みんなが連絡帳読みたくて、ウチの娘のクラスの保育担当をするのを楽しみにしてる」って言ってもらえて、調子に乗って、保育園のお便りにもノーギャラだけど月イチで1ページの連載もらって、その原画を持って売り込みまくったら、拾ってもらえた。
やっぱり、自分で動くのって大事なんだなあ、って思ったし、自分が描いたものであんなに人をHappyにできるなんて思わなかったから、感動した。

(19)「ワーキングマザーとして!!」いくさんのこれからの夢をお聞かせください!!。

しあわせになる。

あれ、なんか一言で終わっちゃった(大笑

自分がしあわせになって、それが周りの人に伝染して、みんながしあわせになる。
それが理想だし、自分の夢だと思う。

「ワーキングマザーとして!!」っていう部分の答えにはなってないかもしれないけど、それも含めて、やっぱり仕事も通じて「しあわせになりたい」っていうのが、自分の夢だから、そうとしか言いようがないんだよね。


では、最後の質問です。

(20)次の人を指名してください!

津田実穂さん。

ホント、新天地でむちゃくちゃ頑張ってて、レポートも毎回魅力的と言うか、チャーミングで、すごく気になる人の一人です。
他にもたくさん聞きたい人はいるんだけどね、もちろん(笑

逆に、そういう人とは、リアルで電話したり会って話すこともできたりするから、物理的に会うことが難しい人にしました。
ネットの良さやね。

iku_honda2 (2).JPG


★最後に薫子より★

いくさん、「幸せ」「ハッピー」という言葉をたくさんくださいましたね^^。それが、何より「いくさん」がワーキングマザーとして活躍しながら、全てに通じる「テーマ」であることが、ひしひしと伝わってきました。長い育児期間を経てから「ワーキングマザー」として生きる事を選んで、現在紆余曲折中の私としては、それまでいくさんが築きあげたキャリアの深さや、これからそのキャリアをどう活かし同じく「ワーキングマザー」として取り組んでいくか・・・繊細に考え前を向いて「いくさん流」にすすんでいる姿に、とても刺激を受けました。本当に、楽しかったです♪。有り難うございました!。

◆次回は、本田いくさんが、みほっちさんこと津田実穂さんに質問します。お楽しみに!
◆この質問を使ったブログのトラックバックも、歓迎です。






●この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます

blank_space


コメント

いくさん!いのししの本田裕美です。バックの中身からして「いくワールド」でしたね。「なんで30cm定規??それも、竹だぁ~」って。「みんなHappy、自分もしあわせ」に本当に賛成!「偶然も必然」って私も思う!!いくさん・薫子さん、本当に楽しいインタビューでしたぁ。
薫子さん、Happyが緑だったのもgood。いくさんがどれだけ心にHappyを思っているのかが分かりやすかったです。関西口調のインタビューも親しみがもてましたっ。

Posted by: hiromi at 2007年07月02日 10:34

すごく、自然体ながら、しあわせのいっぱい詰まったインタビュー、素敵でした。
いくさんって、ハードでとんがったイメージがあったのですが、すごく柔らかくてなんだかあったかくてでもしっかりしていて、なんだかこちらもしあわせ分けてもらいました。
きゃー、次回、どきどき。
お手柔らかにお願いします♪

Posted by: みほっち at 2007年07月02日 16:10

家族を大切に思う、いくさんの素顔がみえるステキなインタビュー記事でした。
「ハッピー」っていい響きですよね。毎日、家族で笑って過ごせるって、大切なことだと改めて感じてしまいました!
「自分が幸せじゃないと、他人を幸せにできんから
」って言葉は共感。

薫さん、読み応えのあるインタビューお疲れ様でした&ありがとうございました。

Posted by: しゅうこ at 2007年07月03日 00:22

オフでちらっとお会いした時とずいぶん雰囲気が変わられていて、最初は驚きましたが、「わー、かっこいい・・・」と言ってばかりのインタビューでした。関西弁も、素敵。「毎日笑ってる」って、なかなか言えない台詞だと思います。

これからのいくさんもとても楽しみ!です。

Posted by: カトウ at 2007年07月03日 13:44

いくさんの人柄のあふれ出る、素敵なインタビューですね。
語り口調もとっても自然で、いくさんの思いが伝わってきます。
お母さんが幸せでないと、家庭は幸せになれないって、本当にそうですよね。
母は家庭の太陽です。
お仕事に対する真摯な姿勢も、とても伝わってきました。
薫子さん、ありがとうございました。

Posted by: りこ at 2007年07月03日 19:19

ほんと、いつかお会いした時よりも、とても柔らかい印象のお写真を見てびっくり!今日のはなちゃんも全部読ませていただきました!かわいい!
「うーん、毎日笑っとるからなあ~~~~~~。」という、ハッッピー志向な生活、いいですねーー!
本当に大事なものは何なのか、今の私にとって実はズッシリとくるインタビューでした。
いくさん、薫子さん、ありがとうございました~~!!

Posted by: ふうこ at 2007年07月05日 09:29

みなさん、コメントありがとうございます!
でもって、ムチャクチャ照れますね、コレ(照笑

>裕美さん
女らしいものが何一つ入っていない、ということに、記事アップされてから気づいて愕然としました(笑

あの定規は、LYRAというドイツの文具メーカーの木の定規なんです~~。製図用なのか、線引くのにすっごく便利なんで、マンガ描き用に常に鞄に入ってます。

>みほっちさん
私もインタビューするの、すごく楽しみにしています。今、ちょっと考えていることがあるので、お楽しみに!

>しゅうこさん
ホント、前のエントリーでも書きましたが、おかーちゃんが笑ってないと、家中沈み込みますね。
女だからできることだとも思うし。
女でよかった~(^-^)v

>カトウさん
お久しぶりです! あの頃は、宮仕えの疲れが出まくってたときだったんで(汗
またお会いしたいですね!

>りこさん
「母は家庭の太陽です。」
ホントですね。
っでもって、きっと、家族を照らす灯りが、笑顔なのかなって、思う今日この頃です(*^^*)

>ふうこさん
いや、ホント、あの頃は疲れまくりだったんで(汗
病気のおかげで、いい感じに肩の力が抜けました(笑
そういうことも含めて、この病気自体も、無駄じゃないんだなあ、と (^^;
基本的に、お気楽なんですよねーー(^^;;;

Posted by: 本田いく at 2007年07月06日 00:09

いくさん、お疲れ様でした~♪。今回はほんとに、とても、楽しかったし、同世代、色んな話を交わせてとてもハッピーでした(^^)。お互いハッピーで行きましょうね!。
コメント下さった皆様★。とてもいい経験ができました。あたたかいお言葉有り難うございました!

Posted by: 薫子 at 2007年07月06日 22:00

わぁー、かなり出遅れました(.><)

いくさん、薫子さん、素敵なインタビューありがとうございました。

関西弁のインタビュー、パンチがありますねー。

いくさんの連絡帳漫画、読んでみたーい!もしかして、次のインタビューはイラスト付き・・・?次回も楽しみにしています!

Posted by: かほる at 2007年07月09日 19:24

blank_space
コメントする




※メールアドレスは非表示になりますが、システム上、入力をお願いいたします。dummy@wmstyle.jp をお使いください。





名前、アドレスを登録しますか?

●他人のプライバシーを侵害する恐れのある書き込み、営業妨害の恐れのある書き込み、その他、このサイトにふさわしくないと運営者が判断する書き込みは、事前の了解なく削除することがあります。





blank_space

●関連記事
スパリゾートハワイアンズは、首都圏から毎日無料バス運行(要予約)その1美味しい&フラ堪能編
ケアとワークを両立できる社会へ、ケア・フォー・ケアリングパーソンという視点
電子書籍を読んでみよう
ポケモンGOはデジタルオリエンテーリング!
振込め詐欺に遭わない秘密の合言葉
残された老夫婦の今後
子育ての方針
NYで流行りのPOP UP DINNER
パリもワーキングマザーも、「たゆたえども沈まず」
ダイソンのお掃除ロボット体験しました
撮りためた写真をフォトブックにしよう
「ヘブンスそのはら」で満天の星を見る
ヨーグルトも味噌も簡単手作り
【シネマ・こむぎスタイル】第76回 「あん」 
フランス式氷の作り方

トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.wmstyle.jp/cgi/mt-tb.cgi/3016

●スパム防止のシステム上、トラックバックはすぐには反映されません。ご了承ください。


blank_space








amnbadge-160a.png

カテゴリー別インデックス
blank_space